○○を読んでみた(Ruby編-2)

第3章 名前と名前表
 
この章で面白かった所は
 
ハッシュの作り方が興味深い。中ではこうやって作ってたのね。
あと、ハッシュ関数を構造体のポインタで持つことで
うまく汎用化されている。これって依存性注入だよね?
(st_hash_typeの例の所)
 
あと、副作用がある所はあるし、無い所は無いみたいな。
当たり前だけど、その組み合わせ方がかなり絶妙だと思う。
 
さて、次はクラスとモジュールだな。
早くGCに行きたい。